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Schedule After Nomination

Schedule After Nomination (IEE will contact directly for those who leave earlier)

Date Title
December 5 (Mon.) Announcement of the screening results
January 10 (Tue.) Luncheon for exchange students, ICU students with OYR students
December to March Application documents are to be sent to host universities
  • International Educational Exchange Office will contact each participant when application documents are ready.
  • Please contact us if you did not receive by the end of the Winter term.
January 12 (Thu.) 参加誓約書類提出及び参加申込金振込(初回)の締切(厳守)
  • 期日までに提出及び振込のない場合は候補生資格を放棄したものとみなします。
March 1 (Thu.) 第1回オリエンテーション
  • このオリエンテーションは必須参加です。
  • 欠席した場合は候補生資格を放棄したものとみなします。
April to July 派遣先大学から選考結果通知到着・渡航準備
  • 大学によって時期は異なります。
  • 合格通知を受け取り次第、各自査証申請、寮の申し込みなど渡航準備を始めてください。
May 24 (Thu.) 参加納付金振込(2回目)の締切(厳守)
  • 初回(1月)に10万円を振り込んだ方は不要
  • 期日までに振込のない場合は候補生資格を放棄したものとみなします。
June 26 (Tue.) 第2回オリエンテーション
  • このオリエンテーションは必須参加です。
  • 欠席した場合は候補生資格を放棄したものとみなします。

派遣先大学への出願書類提出

学内推薦決定後、派遣先大学への出願準備が整い次第、個別に連絡します(12〜3月)。出願時期は大学によって大きく異なりますが、推薦決定後すぐに書類を提出しなければならない大学もありますので、オフィスで確認してください。出願にあたっては、専攻分野の教員や語学担当教員からの推薦状等が必要な学校もありますので、予めご了承ください。また、指定された書類の提出期限は厳守してください。尚、学内推薦を得た後であっても、派遣先大学から受入通知が届くまでは、協定校に直接質問をしないでください。

カリフォルニア大学への候補生は、学内選考結果発表(12/4)のすぐ後に出願に関するUCセンター主催のオリエンテーションが予定されていますので、必ず出席するようにしてください。

派遣先大学からの選考結果通知

派遣先大学から合格通知が本人に直接届いた場合は、合格通知のコピーを必ず国際教育交流グループに提出してください。確かにその大学に留学する、という意思確認の書類の返送が必要な大学もありますので、送られてきた書類をよく確認し、指示に従ってください。また合格通知には住居の申込書等が同封されていることがありますので、速やかに手続きを進めてください。届いた書類に不明な点がある場合は、早めに国際教育交流グループに問い合わせてください。

海外旅行傷害保険の全員加入について

プログラムに参加する学生は、本学の指定する長期滞在用の海外旅行傷害保険に必ず加入しなければなりません。この保険は、大学と保険会社の包括契約に基づくもので、日本からの救援者費用や居所内での身の回り品の補償がつくなど、留学生に即した補償内容となっており、料金も割安になっています。詳しい保険の内容、留学期間別の料金、支払い方法等はオリエンテーションでお知らせします。

渡航前の学内での手続き

学内ウェブサイトehandbook「履修案内」の「科目登録」「学士候補資格」および「留学」など、関連する 部分をよく読んで渡航前の手続きに遺漏のないようにしておいてください。 在寮生は、留学に出発する前の学期をもって退寮することとなります。また図書館から借りている図書は、留学前に必ず返却してください。

留学の辞退について

留学開始前にやむを得ず候補生の資格を辞退する時は、すみやかに国際教育交流グループへ申し出てください。(手続きについては次頁を参照)プログラムの所定期間修了前に、私的な理由で留学を中止し帰国することは、一切認められません。また学年末試験等はすべて派遣先大学の規定通りに済ませなければなりません。体調不良等でやむを得ず留学を中止しなければならない状況となった場合は、留学先の担当者および国際教育交流グループに至急相談をしてください。交換留学プログラムは大学間の協定に基づき運営されており、参加学生はICUを代表して協定校に派遣されます。安易な行動は大学間の信頼を損なうことなり、プログラム全体に影響を与えかねません。